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【限定数量|オーダー会11/1-11/5】Order Name Charm(首輪用)
通常価格 ¥3,300 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,300 JPY -
猫にやさしいコットン首輪/フリル【Paisley scarf/OR】
通常価格 ¥2,860 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,860 JPY -
猫にやさしいスタイカラー【Paisley scarf/OR】
通常価格 ¥4,400 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,400 JPY -
猫にやさしいコットン首輪/チョーカー×ちいさく鳴る鈴【Black flower】
通常価格 ¥1,980 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,980 JPY -
〈12月中旬発送〉Fabric bed【Sucker Corduroy/OW】
通常価格 ¥9,900 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥9,900 JPY -
〈12月中旬発送〉Fabric bed【Sucker Corduroy/Brown】
通常価格 ¥9,900 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥9,900 JPY -
【予約】猫のためのスプリングラムスキンラグ【ブラウン】
通常価格 ¥19,800 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥19,800 JPY -
【予約】猫のためのスプリングラムスキンラグ【オフホワイト】
通常価格 ¥19,800 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥19,800 JPY
Seasonal Picks
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〈New color〉Wool Cat Blanket (ウールキャットブランケット)【OW】
通常価格 ¥6,600 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,600 JPY -
〈New color〉Wool Cat Blanket (ウールキャットブランケット)【Camel】
通常価格 ¥6,600 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,600 JPY -
〈New color〉Wool Cat Blanket (ウールキャットブランケット)【Blue】
通常価格 ¥6,600 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,600 JPY -
Fabric bed(ファブリックベッド)【Liberty/ペネロペズダンスコーデュロイBK】
通常価格 ¥11,000 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥11,000 JPY -
【予約】猫のためのスプリングラムスキンラグ【ブラウン】
通常価格 ¥19,800 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥19,800 JPY -
【予約】猫のためのスプリングラムスキンラグ【オフホワイト】
通常価格 ¥19,800 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥19,800 JPY -
猫のための小さなムートンまくら【ブラウン/Stripe】
通常価格 ¥4,620 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,620 JPY売り切れ -
猫のための小さなムートンまくら【ホワイト/Liberty】
通常価格 ¥4,620 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,620 JPY
Category
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首輪
“大切な家族である目印に”。Onddokaの首輪は、一点一点手仕事でつくる布製のハンドメイドです。リバティプリントやギンガムなど、お部屋や暮らしの風景に自然と馴染む色柄を、5つのタイプでご用意しました。リボン・リボンなし・フリル・スタイカラーには、強い力が加わると外れる猫首輪用セーフティバックルを使用し、軽やかな着け心地と安心を両立。お名前を刻印できるネームチャーム(迷子札)を合わせて、その子だけの一本に仕立てるのもおすすめです。 CATEGORY リボン リボンなし フリル チョーカー スタイカラー GUIDE → Onddokaの首輪について → コラム:猫の首輪の選び方と色選びのコツ...
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Bed accessory
寒い季節には、ウールのブランケットやスプリングラムのラグ、小さなムートンまくら。湿気の多い季節には、調湿まくらと調湿マット。ベッドに重ねたり、お気に入りの場所に敷いたりして、季節ごとに眠る場所を整えてあげてください。ウールブランケットは通常サイズ(約62×47cm)と、大きめのクォーターケット(約96×71cm)があります。GUIDE → 猫と湿度→ すべてのベッド・寝具
コラム
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猫の首輪に鈴は必要?音のストレスとやさしい選び方
この記事のポイント 鈴は猫のためのものではなく、飼い主のためのものです。居場所がわかる便利さはありますが、猫にとっては不要なもの。つけるなら「小さい・音がひかえめ・外せる」の3つを満たすものを、その子の様子を見ながら使うのがOnddokaの考えです。 「首輪といえば鈴」というイメージがありますが、Onddokaの首輪には、はじめから鈴はついていません。この記事では、鈴のメリットと猫への負担を整理して、わが子に合う判断ができるようにまとめました。 鈴は誰のためのもの? 猫は本来、首輪を嫌がる生き物です。重いもの、大きいもの、痛いもの、音が鳴るもの、においのあるものはストレスになります。鈴はその「音が鳴るもの」にあたります。 それでも鈴が選ばれてきたのは、飼い主にとっての安心があるからです。 居場所がすぐわかる:静かに移動する猫でも、音で気づけます。狭い隙間に入り込んだ時の発見も早くなります。 踏んでしまう事故を防げる:足元に来たことに気づきやすく、特に子猫や多頭のお家で役立ちます。 脱走時の手がかりになる:姿が見えなくても、音で探せることがあります。 つまり鈴は、猫の快適さと飼い主の安心のあいだにあるもの。だからこそ「つけるなら、猫の負担をどこまで減らせるか」が大切になります。 知っておきたい、音のストレス 猫は人よりずっと耳がよく、さまざまな音が人よりも大きく聞こえます。鈴の取り付け位置は耳のすぐ近く。人には小さく聞こえる音も、猫にとっては鳴り続ける音源になります。次のようなサインが見られたら、鈴が負担になっているかもしれません。 耳を伏せる・頭を振る仕草が増えた 動きが少なくなった(音を立てないようにしている) 首輪まわりを過剰に気にする・毛づくろいが増えた つける・つけない、の目安 鈴が向いているケース 鈴なしが向いているケース よく隠れる・狭い所が好き 音に敏感・怖がり 子猫や多頭飼いで、踏み事故が心配 シニアで静かに過ごしたい 脱走癖があり居場所確認を優先したい 鈴をつけてから様子が変わった Onddokaが「ちいさく鳴る鈴」を作った理由 Onddokaの首輪に鈴がついていないのは、鈴が猫にとって不要なものだからです。それでも「首輪に鈴をつけてほしい」というご要望は、お客様からいただくお問い合わせの中でいちばん多いもの。安全のために居場所を知りたい、という飼い主の気持ちももっともです。 そこで、飼い主の目線でも許容できて、猫の負担をできるだけ小さくした鈴を、と考えて作ったのが「ちいさく鳴る鈴」です。 全長約20mm・鈴本体約5mmの、とても小さな鈴 取り付け位置が耳に近いことを前提に、ちいさな音で鳴るものを選んで首輪専用パーツに加工 カニフックで付け外しできるので、「まず鈴なしで様子を見て、必要なら足す」「夜だけ外す」という使い方ができます...
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子猫に首輪はいつから?サイズの目安と慣らし方
この記事のポイント 子猫の首輪に「何ヶ月から」という決まりはありません。Onddokaがおすすめしているのは、小さいうちから、見守れる時間だけつけて、少しずつ慣れていくこと。小さい頃に慣れた子は、大きくなってから嫌がることが少なくなります。 「子猫のうちから首輪は必要?」「いつからつけていいの?」——はじめて子猫を迎えた方からよくいただく質問です。この記事では、子猫ならではの注意点と、Onddokaが首輪を作るときに大切にしていることを、順を追ってまとめました。 いつからつけていい? Onddokaの考えは「月齢より、見守れるかどうか」です。 小さいうちから慣れていると、嫌がらない。 成猫になってから初めて首輪をつけると、違和感に敏感な子ほど受け入れに時間がかかります。 初めは、目の届く範囲で。 気にする様子があるなら、見ていられる時間だけつけて、外す。これを繰り返して少しずつ慣らしていきます。 お家に来たばかりで食事やトイレが落ち着かないうちは、まず暮らしに慣れる時間を優先してください。環境の変化と首輪の違和感が重なると、どちらにも慣れにくくなります。 脱走や災害といった「もしも」のとき、首輪は「大切な家族である」目印になります。備えは早めに始められると安心です。 子猫の首輪選び、3つのポイント ① とにかく軽いもの 体の小さな子猫にとって、首輪の重さは大人の猫以上に負担になります。Onddokaの首輪は飾りをできるだけシンプルにして、1個あたり約3〜6gに抑えています。A4のコピー用紙1枚分ほどの重さです。 ② サイズは「指2〜3本」+こまめな見直し 首と首輪のあいだに指が2〜3本入る程度の隙間が目安です。子猫は首回りのサイズが日々変わるので、週に1度はゆるみの確認を習慣にしてください。きつくなった首輪は、毛の擦れや嫌がる原因になります。 ③ セーフティバックルは必須 遊び盛りの子猫は、狭いところに入り込んだり、どこかに首輪を引っかけたりしがちです。一定の力がかかると自動的に外れるセーフティバックルつきを選んでください。万一のとき、命を守ります。 サイズの測り方 首の一番太いところ(喉の下あたり)をメジャーでぐるりと測り、指2〜3本分の余裕を足した長さが目安です。Onddokaの首輪は首回り約18cmから調整できます。これは一般的な飼い猫の首回りをもとに設定した範囲で、生後3〜4ヶ月頃からお使いいただいている方も多くいらっしゃいます。 ただし、個体差があります。首回りがまだ18cmに届かない小さな子に、ゆるいまま首輪をつけるのはおすすめしていません。ゆるすぎる首輪は、どこかに引っかかったり口に入ったりする事故のもとになるからです。焦らず、体が首輪に合ってくるまで待ってあげてください。 そして子猫の首回りは、成長や毛量で日々変わります。「一度合わせたら終わり」ではなく、定期的に調整することを前提に使ってください。レビューでも「一番小さく調整して首輪デビューし、成猫になっても使い続ける予定」というお声をいただいています。 嫌がらせない慣らし方 見ていられる時間に、短く:機嫌よく落ち着いている時にさっとつけて、気にし始める前に外します。 遊びやおやつとセットに:「首輪=いいことがある時間」と覚えてもらいます。 少しずつ延ばす:数週間かけて装着時間を延ばします。かゆがる・肌が赤いときは素材が合っていないサインです。 首輪デビューには、装飾のないリボンなしタイプが向いています。レビューでも「首輪が苦手な子にはシンプルなもの、大丈夫な子にはフリルを」と使い分けている方がいらっしゃいます。Onddokaの首輪は、接着芯は極薄のものを少量にとどめ、縫製箇所も最低限にして、圧迫感の原因になる硬さが出ないように作っています。くわしい選び方は...
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猫の首輪の選び方|失敗しない3つのポイントと色選びのコツ
猫の首輪は ①サイズ(指2〜3本分の余裕)②素材 ③安全性 の3つで選べば失敗しません。 はじめて愛猫に首輪を選ぶとき、「何を基準にすればいいの?」と迷いますよね。この記事では、押さえるべき基本を、ぎゅっとコンパクトにまとめました。 猫に首輪は必要? 「室内飼いだから不要」と思われがちですが、首輪には次の役割があります。 迷子・脱走・災害時に飼い主のもとへ戻る確率が上がる ひと目で「飼い猫」とわかる目印になる 毎日の触れ合いのきっかけになる 室内飼いでも、軽くて負担の少ない首輪なら「もしも」の備えになります。 首輪選びの基本は、この3つだけ ① サイズ:指2〜3本分の余裕を 装着したとき、首輪と首の間に指が2〜3本入る程度の隙間が目安です。 きつすぎる → 苦しい・毛が擦れる ゆるすぎる → 抜ける・どこかに引っかかる 子猫は成長が早いので こまめにサイズチェックを ② 素材:肌にやさしいものを 猫の被毛は繊細。硬い素材は「首輪はげ」や「嫌がる」原因になります。 素材 特徴 向いている猫 コットン...
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愛猫にも、愛犬にも。待望の「大きめサイズ」の首輪が仲間入りしました。
【新サイズ追加】Onddokaの首輪に「大きめサイズ」が登場。犬との暮らしにも馴染む心地よさ 「愛犬・愛猫の体が少し大きめで、合うサイズの首輪が見つからない」 「猫用ブランドのものでも犬に使えるのだろうか」 このような飼い主様からのご要望にお応えし、Onddokaの首輪に新しいサイズが加わりました。 これまでの通常サイズ(約18〜30cm)に加え、新たに約22〜34cmの「大きめサイズ」を展開いたします。 服が苦手な犬にも。モデル・サリーちゃんの実例 今回、新サイズのモデルを務めてくれたのは、6歳の小型犬・サリーちゃん(体重6kg)です。首周りは約23cmのため通常サイズでも着用可能ですが、より調整の幅が広い「大きめサイズ」が適しています。 実はサリーちゃん、衣服を着用するのが少し苦手な一面があります。体に触れる違和感からか、首周りを気にして噛んでしまうこともあるそうです。しかし、Onddokaの首輪に関しては、着用後も特に気にする様子はなく、リラックスして過ごしていました。 繊細なペットが「着用感を忘れる」3つの理由 犬や猫は、本来は体に何かを身につけることを好まない動物です。だからこそ、Onddokaでは以下の3つの観点から製品開発を行っています。 軽さ: 1個あたり約3〜6gと、A4コピー用紙1枚分ほどの重量しかありません。 肌への優しさ: 天然素材のコットンやリネンを使用し、職人がひとつひとつ手作業で仕上げています。 ストレスの軽減: 芯材などの使用や縫製箇所を最小限に抑え、違和感の原因となる「硬さ」を出さないよう工夫しています。 大きめの猫や、中小型犬の室内用に 「大きめサイズ」は、以下のようなペットに特におすすめです。 大型の猫種: メインクーン、ラグドール、ノルウェージャンフォレストキャットなど、骨格がしっかりした猫種や、首周りの毛量が多い長毛種に。 中型までの犬種: サリーちゃんのような小型犬から、首周り30cm程度までの中型犬の「室内用」として。 安全にご使用いただくためのご注意点 Onddokaの首輪には、強い力が加わると外れる「セーフティバックル」を採用しています。万が一、障害物などに引っ掛かった際の引っ掛け事故を防ぐための安全機能です。 そのため、犬の飼い主様は以下の点をご了承ください。本製品は「リードを繋いでのお散歩には絶対に使用しないでください」。お散歩には犬専用の首輪やハーネスをご使用いただき、Onddokaの首輪はお家の中でのハウスカラー(室内用首輪)や、迷子札を付けるための身元確認用としてご活用ください。 犬との暮らしにも役立つ、Onddokaのアイテム 「猫の日用品店」として運営しておりますが、実は犬を飼われている方にも大変ご好評をいただいております。おすすめの活用例をご紹介します。 1. 【毎月1〜3日開催】オリジナルネームチャームのオーダー会 毎月定期的に開催している刻印ネームチャームのオーダー会です。チャームは首輪に装着可能なため、万が一の迷子対策として、衣服とは別に日常的に身につけておくことをおすすめします。...
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